みなさん、こんちくわ😁

ソタニーホーム占い宅建士です😀

さて、この5月末で大阪は特区民泊の新規許可

打ち切ります!

なので、現在駆け込みの申請や変更が多いと聞きました。

申請所も住まい情報センターから本町の保健所に変わり

予約もなしに。

相談者が多いので、

並んで待ってくださいとのことです😖

私の都島区事務所の2階は

2戸1棟の右側なのですが、

将来、もし可能性があれば、

1階は不動産サロン事務所、

2階は民泊かシェアハウスに改造したい希望です。

Asian mothers and babies talking and having a snack at home.

そこで今、

特区民泊はどうかと、調べていて

とりあえず保健所に電話。。。。😌

ですが、詳しくは電話では無理、😳

来てください!とのことです😀

そこで先に都島消防署に相談に行きました

予防課が窓口なのですが、最近多いのでしょう😒

なかなか渋い顔つきでの説明でした🤨

いえば、

床面積や避難経路やら規則がいろいろあるのでしょうが、

こちらとしては、

たいそうな消防工事が要りそうなら、

そもそもやる気はありません😌

見積もりやの工事の日程調整やらで、

あっという間に5月なってしまうからです。

消防も事前に現場調査はしないので、

図面とお話だけとなります。

事前にジェミニにも散々聞いて😳

知識と情報は、

インプットしてたのですが、

都島消防署のお話では、

当方の2戸1連棟の特区民泊化の場合は、

どちらか一方の床面積が大きいかで、

手続きが変わるので、

申請側の床面積が小さいのであれば、

緩和される要件があるということです。

大きければ、

1棟まるまるの許可になるので、

床面積も200を超えて

難しい面が出てくるということでした😅

なるほどなるほど。

良い情報かと思いきや。。。。

それで調べると、

どうやら当方の戸建ては昔に建て増しをしていて、

お隣より少し大きいようです。

むむむむ・・・・😅

そうなんや、多分・・・・

面倒なのでここで特区民泊にについては、

断念することになります😭


今後の動向としては、

許可を取っている民泊はその実態を調べられて、

一定数の取り消しなどもあるのでしょうか?

また、規則も厳しくなるのでしょうか?

「民泊、反対!」

と、

いうような

かなりの声が上がっています。

何れにしても、

このような急ごしらえの許可は、

これまでもありましたが、

同様に、

ありがちな感じの変化があると予想しています。

特区民泊のセミナーや、

M&Aも増えていて、バトンズやトランビでは、

大体、1年間の利益の25〜30ヶ月の金額で売買されていますが⁉️

去年トランビM&Aにて、

利益の6ヶ月程度で事業を売却した私としては😌

とんでもない感覚でありますね。。😅

起業して1年や2年の実績の事業です。

多くて1年分でしょうか😅

1年後なんか事業はどうなるかわからないですし、

再現性や、売上は

誰がやるかで違うで、

保証されるものでもないです😌

・・・・・

売却するなら、

今が売り時と考えてる方も多いのかなあ。

確かにそういう時代かもしれませんが、

もちょっと誠実にいきましょう!

と、私は言いたいですねー😁

いらぬお世話かもね・・・

・・・・・・・・

次回は、「耐震改修の補助金について」です!

予想では、4/1から例年と変わらぬ内容で、

募集されるので、現在相談中なんですね。

・・・・・・・・・・・・・

はい、では本日も読んでいただきまして、

誠にありがとうございました。

お彼岸お墓参り行かれましたか?

行ってくださいね🙇

ご先祖さま、いつもおおきに!

感謝じゃ感謝しとるでー😆